ここからは実際の営業での使い方や必要な道具の説明をしていきます。
正直、知ってるわい!と怒る方も多いと思います。ここまで、来てもらえた方は多分、当サイトに大変
興味を持っていただいてると感じています。営業は数字を残さなければなりません。そして、経営者に
対して本音で接することが出来る唯一の部署ではないでしょうか?それを、どうするんや?と言う方?
あなたも私も悩んでるのですわ!ここからも、お付き合いください。